ウェブサイト・システムの構築実績

私が従事した現在までの実績を掲載しています。(2019年3月29日更新)

非公開の実績、公開実績の詳細、受注金額などを知りたい場合は、お問い合わせください。

注意点と前提

見た目だけの判断材料ではないこと

案件ごとの背景、目的、脈絡、提案内容、顧客の要望、所用金額などいろいろな要素が存在します。 見た目が良いだけでは判断できないことも多くあり、総合的な判断にはなりません。 各ウェブサイトの内容は、ターゲット層の設定、依頼者との協議の結果を反映したものです。

新規の依頼者が想像するイメージと私の実績とでは、乖離があるかもしれませんが、それは当然です。 運営者の考え方、方針、戦略が全く同一になることは決してありえないからです。

公開当時と現在とでは、技術、世の中の流行などが違います。 昔に有効であったとしても、現在は通用しなくなっていることもございます。

各運営者の都合の考慮

私の構築では、長期運用を前提としたウェブサイトやシステムとなります。 私の実績におけるウェブサイトでは、依頼者がウェブサイトを運用する前提で教育も行います。

各案件においての契約上、私が保守運用に参画する場合としない場合がございます。 保守運用に私が参画している場合は、適切に表示がなされるように私が対応、または運営者への指導を行っています。 保守運用に私が参加していない場合、私の責任範囲外となります。適切に運用をしているウェブサイト・システムと運用をしていないところに分かれます。

適切に運用をしていないウェブサイト・システムでは、依頼者の都合にて運用が止まり、死んだ状態になっているところがございます。 適切に運用をしているウェブサイト・システムでは、運用者にて保守を行い、表示崩れが起きている場合があります。 ウェブサイト運営者のパソコン操作力も影響します。 私が納品した状態からコンテンツのレイアウトが崩れている場合、私のヴィジュアルデザイン力やコーディング力に問題があるわけではないことを表明します。 私にとってウェブサイト運営者のパソコン操作力は不可抗力であり、第3者として私へのマイナス評価をしないでください。

最新のOSとブラウザの使用

私の実績の確認では、必ず最新バージョンのOSとブラウザでご確認ください。最適なブラウザは、Google Chromeです。 確認者が使うスマートフォン、タブレット、パソコンのOSとブラウザのバージョンが古いがために、各ウェブサイトで表示崩れを起こす場合がございます。 その結果、確認者がマイナスの印象を持たれるのは、私にとって心外で本末転倒な話です。

公開可能な実績

2014年から現在までの実績となります。 上から下への順番は、最新から過去への順番となります。 レスポンシブウェブデザインの実績については、スマートフォン、タブレット、パソコンのブラウザでご覧ください。

レスポンシブウェブデザイン+WordPress

ウェブシステム・アプリケーション

非公開の実績

公開の術がないもの、他者との共同開発のものとなります。

ウェブサイト

ウェブシステム・アプリケーション

公開終了した実績

経年によるもの、今の開発手法や考えと違うもの、顧客の意向で閉じたもの、私が最初に従事したが依頼者の意向で違う業者に変わったものです。

ウェブサイト

ウェブシステム・アプリケーション